ページ

ラベル Game の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Game の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年3月10日木曜日

効果音がリアルなスーパーマリオ


Super Mario Bros. gets modern sound effects, nostalgia ensues -- Engadget

なぜかEngadgetで紹介されていたネタ系動画。
かなり男臭い空気に…しかし、それほど笑いを誘うものでもないのに、
どうも気になって何回か繰り返し観てしまった。
とりあえず見せ場は、クリボーにぶつかって「My arm!!」(俺の武器が!)と叫ぶところか。

ちなみに、本家Engadgetのコメント欄では好意的な発言は予想通り少なく、
「これEngadgetに載せるようなもんなの?」とか「なんで音楽消してんだ馬鹿」(いずれも意訳です)
といった声もあり、何だかそっちにウケてました。。

2010年10月5日火曜日

Nine Inch NailsのCloserとマリオサウンドを混ぜると…


YouTube - Nine Inch Nails - Closer (Super Mario Mix)

結構前から有名なやつですが、またマリオネタです。
強引なところ無きにしもあらず、しかし上手いこと混ぜ合わせたもんだなあ…

2010年6月16日水曜日

iPhoneアプリ「キングパルサー」を遊んでみる

SLOT JAPAN! キングパルサー
icon

爆裂台前夜のストック機の名作、キンパルのiPhoneアプリ。ただいま半額セール中で230円です。
おなじみ、通常のスロットゲームに加え、ジャックポットモードというおまけつき。
「素うどん」ならぬ「素キンパル」であるノーマルモードはRT消化時にストック開放、
という慣れ親しんだあのスペックで、言うまでもなくカエル演出が5連続すればボーナス確定。

通なアナタなら、やっぱり右リールにゲチェナを狙うはず…一応ハズシについて触れると、
中リールに赤7を狙い、右リールオヤジ打ちでリプレイが中段にテンパイしたら、
左リールの中段もしくは下段に赤7を目押し。リプレイ上段テンパイなら白7を枠内に狙う。

そして本ゲームオリジナルであるジャックポットモードの方はというと、
こちらは通常のキンパル+カジノのスロットマシンのような仕様になっていて、
ボーナス当選時 or ベル10回獲得でジャックポットチャンスに突入し、
当選するとその時点でコインがドカドカ増えるというもの。ちなみにベルからは滅多に当たりません。
ノーマルモードに飽きた時なんかに遊んでます。

感想としては、名作だけあって今遊んでも充分面白いし、ジャックポットも楽しい。
操作性についてもリールをタップすることで停止ボタン代わりに目押しできるところが良いです。
とにかく演出・効果音・BGM、どれもまさしくキンパルそのもので懐かしく、楽しい。

ただ、少し回転中のリールが見づらいかな…。
先日買った「大花火」にあったようなリールブラー機能が付いていると嬉しいのですが。
あとは横画面にした時に絵柄が若干ぼんやり気味なので、出来ればくっきりさせて欲しいですね。

というわけで、アップデートで対応して貰えたらありがたい部分は多少ありますが、
今は亡き御徒町のダイヤモンドでの思い出を呼び覚ましてくれた本作にはただただ感謝!です。

2010年5月25日火曜日

iPhoneアプリ「大花火」を遊んでみる

大花火
icon

パチスロ4号機におけるアルゼの名作「大花火」。
ホールに登場したのは早いもので、もう10年半も前のこと。
当時を懐かしむ人も、そうでない人も充分そそられるタイトルなのは間違いない。
ちなみにアプリの価格は450円なり。

見るとAppStoreでの評価も高くはあるが、iPhoneではちょっと画面が小さすぎやしないか?
と思ったのも、実際に遊んでみると杞憂だったことに気がつくのでした。
確かに縦画面では絵柄がわかりづらいのですが、横画面にしてみると意外にHANABI絵柄が見える。
さすがにBIG中のBARビタ押しでのハズシは難しくて諦めましたが、やっぱり久々に遊んでも面白い!
4thリール演出の時間が短縮されてるのに違和感はあるものの、ウェイトなしでガンガン回せたり、
あの効果音からリールのバックライトを模したグラフィックから、
打っていた当時を色々思い出させてくれたりと、プレイしていてなかなか感慨深いものがありました。
大花火のゲーム自体は昔、PSで出ていた「アルゼ王国」でもよく遊んでいたのですが、
今回iPhone版を動かしてみて感じたのは、思った以上にタッチパネルでの操作が快適だったこと。
目押しはちょっと慣れが必要ですが、やっている内に充分対応できる程度のものだし、
わざわざこれを買う人は実機を打ち込んだ人が大半な気もするので、まあ大丈夫でしょう。

この調子で、アステカ、ワードオブライツ、タロットマスター…それから個人的には、
タコスロ、サンダーV(この辺りは目押しがキツイかな…)あたりもぜひ発売して欲しいところです。

こんな記事も読まれてます